大忠電設【ブログ】

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    □加藤産業(株)様 臨空センター物流倉庫 空調増強工事

    □工事内容 電気設備工事

    □竣工 2021年 3月

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    □ジャムキチフーズ様 第2加工工場改装工事

    □工事内容 電気設備工事

    □竣工 2021年 3月

  • □呉市立学校情報通信ネットワーク環境設備工事

    □工事内容 電気設備工事

    □竣工 2021年 2月

  •  

    □藤三大野店様 自家消費太陽光設備工事

    □竣工 2020年 2月

     

  • □(株)N鉄工所様 新工場 建設工事

    □工事内容 電気設備工事

    □竣工 2021年 1月

  • 謹んで、新年のお喜びを申し上げます。

    旧年中は、弊社に格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
    本年もさらに一層の技術向上に努め、皆様に安心のサービスをご提供できるよう、業務に励みたいと思います。

    どうぞ、変わらぬご愛顧を持って、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

    皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

     

     

     

    有限会社大忠電設 木村 忠夫

  • 社長室に侵入して踊ってみました〜 :mrgreen:

     

    ご覧ください!!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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  • 今の会社でやりがいを感じられない

     

    かと言って
    転職を考えているわけでもない

     

    何とか
    今の会社で仕事を楽しめないか

     

    どうすれば良いのだろうか?

     

    人間というのは
    やらされ感
    人からやらされているのが最大のストレスである

     

    逆に
    自発的にやる
    自分からやっている

     

    自分からやりたいことを自分からやる

     

    自発的だとストレスにならない

     

    同じ仕事、作業でも
    やらされ感はすごいストレスだが

     

    自分からやると楽しくなる

     

    皆さんは
    どちらのスタンスで仕事をしていますか?
    やらされ感でやっていないですか?

     

    やらされ感はやめるようにする

     

    会社にやらされる
    上司にやらされる

     

    自分からやっていかないといけない

     

    例えば会社の目標はあると思うが
    自分の目標を持っているのか

     

    会社の決めた目標ではなく
    自分なりの目標を立ててみる

     

    「来週のプレゼンやる人はいないか」
    と上司から言われたとき

     

    本当はやりたくないのだけど
    あえて自分から手を挙げてしまう

     

    そうすると
    やらざる負えなくなるし

     

    「よしやるぞ」という気持ちになる

     

    手を挙げないで
    「じゃあお前やれ」と言われ
    結局やる仕事は一緒なのだが

     

    ストレスの量は何十倍も変わってしまう
    同じ仕事をしていても
    楽しいと苦しいが逆の結果になる

     

    したがって
    人からやらされるぐらいなら
    自分からやってしまう方がいい

     

    このように
    やらされ思考から
    自発的な思考にチェンジすると
    仕事が楽しくできるようになる

     

    ストレスがなくなる

     

    やりがい・目的意識を感じられる

     

    やらされ感をどう減らしていくか
    自分からできることはないのか

     

    自分で目標を立て
    自分で新しい発見をする

     

    自分らしさを発揮する発想をすることで
    今の仕事が楽しくなる

     

     

     

     

     

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  • 不安とは
    90%が実現しない
    ことに対する不安
    だと本で読んだ

     

    つまり
    取り越し苦労
    なのである

     

    こうなるかもしれない
    こうなったらどうしよう

     

    など
    いっぱい考えるのだが
    それは実際には
    起きていない不安で

     

    不安の90%は現実にはならない
    ほとんどが
    取り越し苦労である

     

    しかし
    不安はやってくる

     

    そんな時は
    日記などに書いてみる

     

    どんな時に不安になったのか
    記録して

     

    その後どうなったのか

     

    どういう状態で
    不安になりやすいのか

     

    どんな心配を思いついたのか

     

    そのような
    内容を書いてみる

     

    そして
    書いたことを読み直して

     

    不安が現実に
    なったかを検証してみる

     

    すると
    起きていないことが分かる

     

    思った不安の大部分は
    実現していないことが分かる

     

    自分の行動や
    考えを客観視することで

     

    自己洞察を深める
    有益な方法になる

     

    日記や言葉で
    不安を表現することで
    気持ちがかなり楽になる

     

     

     

     

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  • 自分の価値観を変えたい
    今までの平凡な自分は嫌だ

     

    一皮むけたいなどと
    漠然と思うことは
    あると思う

     

    ただ普通の生活を
    送っていると

     

    なかなか
    価値観が変化
    することはない

     

    そんな時はどうすれば良いのか

     

    人間が行動を変えるのに
    必要なもの

     

    それは
    喜怒哀楽

     

    喜怒哀楽の
    どれかがないと
    行動が変わらない

     

    分かりやすく言えば
    感動 と言っても良い

     

    何かに感動して
    変わろうと思う

     

    誰かの話を聞いて
    感動して
    自分もこのように
    生きようや

     

    野球を見に行って
    こんな野球選手になりたい

     

    このように
    感動があると
    価値観が変わって
    新しい決意をする

     

    価値観を変えたいとすれば
    感動体験をすることが
    必要になる

     

    では
    感動体験をするには
    どうすれば良いのだろうか

     

    日常生活の中で
    3つの感動体験がある

     

    ①旅行

    ②人と会う・話を聴く

    ③読書

     

    このほかにも
    感動するものがあれば
    それでも良い

     

    感情的な盛り上がり
    ができるものであれば
    何でも良い

     

    感動は黙っていても
    体験できない

     

    自分から動いて
    感動を手に入れる

     

    自分から
    気になる人に会いに行く

     

    何かアクションを起こすこと

     

    あるいは
    夢に関する
    本を買って読む

     

    このように
    何かアクションを起こすこと
    が大切になる

     

    平凡な日常では
    価値観は変化しない

     

    感動を求めて
    動き出すことで

     

    自分の価値観を
    変えられるようになる

     

    日常生活の中でも
    感動体験を得るための
    行動を起こしていく

     

     

     

     

     

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